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久しぶりにあの何の意味もない小説でも書くか・・・

小説は続きで



まあ、一言で言うと今日はネタがないだけですねwww




だから小説でもやろうと思います




それではSIONのgdgd小説はじまりーはじまりー


コメ返し
トーンさん>>今は受験目前なのでメールはしてません
受験が終わったらまたやろうと思います

「そして・・・」

ん、何か久しぶりに仕事をする気がでた
ユ「ソレより凛、小説の方ちゃんと書いたのか?」
さりげなく聞いてみる
凛のことだから「とーぜんだろ」って感じに答えると思う
凛「とーぜんでしょっ!」
俺の予想は的中した
凛「昨日は徹夜までして書いたんだよ。」
ユ「へぇ。それはそれで気になるなw」

凛は自分のバッグからファイルを取り出した
それは青色のファイルで
100円ショップでも売っていそうなごく普通のファイルだった

ユ「んー、何々」


以下小説パート(2007/12/12の記事の続きです)



まあ、このまま自然のオーケストラを聴くのも悪くないかな

空をみると
それは都会では見たことない感じの空だった
高いビルの代わりに木があって
近くの公園をみると
一日中ゲームで遊んでいる子供達の代わりに一日中外で草野球をやっている子供達がいる

都会っ子の私にとっては
今まで見たことない光景だった
何もかもが新鮮で
何もかもが不思議に見えた

かきーん

「やったー、ホームランだ」
とその声とともにボールが飛んできた

「いたっ」
飛んできたボールは見事に頭に当った
子供達の方を見ると皆笑っていた
「コラー、危ないでしょー」
そう叫んでみた

「そこにいるおねーさんが悪いんだよー」
私と同じ歳くらいの少年に即答された
「だいたい、都会の人がこんな田舎に何の用なんだよ?」

「そうでもいいでしょ、そんなの。ソレよりボールを当てて誤りもしないの!?」
「さっきも言ったように、そこにいるおねーさんが悪いんだ」 「そーだそーだ」
「ふざけないで!!」
「ヤマンバがきれたー、皆逃げろー」
少年はそう叫んで、公園を走りまわリ始めた
「コラー、誰がヤマンバですってー」
すかさず私はその少年を追いかけた

32度真夏の灼熱地獄
堀乃関駅前の公園で鬼ごっこが始まった

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comments

Date2008/03/10 20:54 [Edit]
Nameトーン トーン's Mail Addressトーン's URL

ヤマンバwww吹いたwwwww
32度は暑いですね...

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