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俺には早さが足りないのか






まあ撮ったCV用のFSです




割とアラウンド系をいつもより少し大目に入れて見ました




大目といってもたった4つですけどねwww



2バクアラ>>裏パスRe>>3バクアラ>>2バクアラリバ⇒バックタップの時と〆技に使った3ソニひねり>>2バクアラRe⇒ノーマル





・・・





間違いなく審査オチにだな俺/(^o^)\




まあネタとしてはペン回ししかないから今日も小説やろうと思います




本当は昨日小説やるつもりでしたけど









年賀状とかで更新する時間かなった(サーセン




続きはあの小説!!
「俺のハーゲンダッツ(ストロベリー味がっ)」

前回の活動から2日

今日は凛が小説の残りの部分を持ってくる日だ
そう思いながら起きる
時刻は8時52分という微妙は時間だ
なぜ微妙かというと、
日曜日に起きるにはちょっと早すぎて
二度寝するにはちょっと遅い時間だからだ

活動は11時からなのに
俺は10時30分にあのアパートにいなければならない
大まかな理由は掃除
そ、今週の掃除当番はなんと俺なんだ

とりあいず
起きて、顔洗って、食って出かけることにしよう

時刻は10時10分
アパートまでは約10分程度で着く距離だ
だけど
今日は日曜日
日曜日の日は必ずといて、雪音(ゆきね)さんが来る
だから今日はお土産を持っていくことにした

そして家を出る

空は真っ青
もうすぐ冬なのに
薄着でも寒さを感じないくらいの気温
俺はこういう日が誰よりも好きだ
日が当ってとても気持ちがいい日だ

アパート行きの道の途中にあるコンビ二によってお土産を買う

コンビ二をでる
俺の左手にはコンビ二のレジ袋とその中にハーゲンダッツが3つ
期間限定のマロン味とストロベリー味とバニラ味が1つずつある

とけたら色々とやばい為すぐにアパートに向かった

アパートに着く
時刻は10時24分くらい
俺はすぐさまハーゲンダッツを冷凍庫に入れた


よくみると机に手紙がある

雪音さんからだ



明日テストがあるから
今日の活動は参加できません

P.S:お土産はうちまで持ってきてwww


なるへそ
テストか

このアパートから
雪音さんの家まではそんなに遠くない
歩いて2分くらいだ
いちいちお土産を持っている為に貴重な時間をなくしたくは無い
でも今週の掃除当番は俺
ちょっとした時間つぶしにはなると思い
雪音さんの家に行くことにした
もちろんハーゲンダッツ(マロン味)を持って

真っ青な空と再びご対面
こんな日はきっと公園で子供たちが遊んでいたり
川原とかで素振りをしている人をよく見かける

やはりこういう日がすきなのは俺だけではないようだ

そう思いながら交差点を歩いていていたら
爆走していた子供と衝突した
思わず突然だった為
お互いしりもちをついた
その子供は小学3年生くらいの子供で
顔立ちからは女の子か男の子か分からない子だった

でも俺はすぐにこの子は女の子だと確信した
なぜなら
彼女スカートは履いていた

そして
スカートが履いていたらお約束のアレ



俺の瞳は









一瞬







・・・・・白い(または薄いピンク、または青のシマシマ、または水色)のものが


























・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・見えることは無かった・・・・・・・・・・・・・・・・・・OTL






畜生ぉぉぉぉぉお-----------------------!!!!!!11
思わず心の中で叫んだ

何故見えなかったかと言うと
その女の子はスカートのしたからスパッツをはいていたからだ

畜生ぉぉぉぉぉお-----------------------!!!!!!!11
また心の中で叫んでしまった
こういうことはきっと残りの人生で一生ないのに俺はぁぁぁあああああああ

その女の子はまだ地面に座ったままだ
よーく見るとその子の顔が熟したイチゴのように赤かった

あまりにも突然すぎる出来事で何をすればいいのか分からないのか
それとも一瞬見えそうになったのが恥ずかしいのかは俺にはわからない

とりあいず手を差し伸べて
「怪我は無い?」
といった

そしたら彼女は
「・・・すみません、大丈夫です」
といって自分でたった

「急いでいるんで、それじゃ」
そういって再び爆走しながらどこかへ走っていて


そしてようやく雪音さんの家に着いた
ピンポンをならす
1ダッシュする
2さらにピンポンする
俺はさらにピンポンした

「はーい」と聞こえる
間違いなく雪音さんの声だ
ユースケ「おっす」
雪(ry「君か、でご用件は?」
ユ(ry「これ、お土産」
俺はそういってハーゲンダッツを渡した
雪「おお、悪いねイチイチ持ってきてもらって」
俺「いえ気にしないでください(ただ掃除をサボりたいだけですし)」
雪「じゃあ、次の時も持ってきてね」
ユ「はい、よろこんでwww。あと勉強頑張ってください」
雪「はーい」

これで立ち話は終わった
俺は直ちアパートに戻ることにした

時刻は10時40分過ぎ

凛が来るのは10時50分
10分あれば簡単な掃除ができる
そう思いながらアパートの階段を登る


あれれ?
アパートのドアが開きっぱなしだぞ!!
俺の記憶が確かなら
俺はちゃんと鍵をかけてから出たはずだ
まさかっ
凛か!
いやもちつけ俺
凛は10分前にしかこない変な性格な奴だ
ならっ
泥棒か!!
でもあそこにある大事な物といえば
ノーパソ、ペンタブ、小型テレビ、小型冷蔵庫、小型冷凍庫、あとは休息ようのシングルベッドしか思いつかない
いや待て
ベッドのしたには俺が隠している思春期な少年ならかならず持っているというアレ系な本がある
まさか、それが狙いなのかぁ!

俺はすぐにアパートのドアを開けた
ヒト気がする
何故かテレビが着いている
多分テレビを盗むまえに一回ちゃんと見れるかテストしているんだ
間違いない
テレビのある場所は玄関から死角になるから相手が見てない

俺は
おそるおそるテレビのあるところへ行く
そして誰かを見たと同時に叫んだ

「この、泥棒」

「・・・ヒャア!」聞き覚えのある声だった
CIMG0916.jpg


ついさっき俺と衝突した女の子だった
その手にはハーゲンダッツのストロベリー味があった、しかも食べかけ

俺は心の中でつぶやいた「ま た お 前 か」

「ごごご、ごめんなさい」
いきなり誤られた
俺には何について誤れているのかが分からない
「・・・その、冷凍庫にあったから・・つい」
なるほど
この子は勝手に俺のハーゲンダッツを食ったことについて誤っているのか
ってちっがぁーーーーう
ユ「いくらなんでも、自分が何ややったのか分かっているの?」
「ごめんささい。その、悪気は無かったんです」
ぐぅ~~
と小腹がすいたときの音聞こえた
間違いなくこの女の子からだ
よく見ると、この彼女は泣きそうなすでに顔していた

何故泣きそうな顔しているのか俺には分からない
泣きそうなくらい腹が減っているのか
それとも恥ずかしくて泣きそうなのかは俺には全然わからない

とりあいずココでこの子をが泣いたら
色々とヤバイと思った

ユ「ごめん、ちょっと言い過ぎたかもしれない」
「・・・」
ユ「そのハーゲンダッツ食べていいよ」
「でも・・」
ユ「ハーゲンダッツならもう一個冷凍庫にあるから俺はそっちを食べるよ(凛の分だけどww」
「・・・」

俺にはわかる
腹が減って夕食がスーパーの試食のウインナーとかパンとかを食べる子供たちの気持ちが・・
なぜなら
俺もそういう子だったからだ
でも
まあ何故だかこの子はそういうことをするような子じゃないと思った
いや絶対しないだろう

ユ「ん。食べないのか」
「・・・ありがと」
また何か言った
まったくよく分からない子だ
ユ「何のことだ」
「いや、その、普通なら怒られることやったのに怒らなくて」
ますますよく分からない子だ
でも俺の変わりに凛だったらきっと怒るだけではすまないと思うwww

そんな感じで俺は見知らぬ女の子とベッドに座り
一緒にハーゲンダッツを食べながら時間をすごしたwww

そして一緒に完食した

ユ「そういえば、自己紹介まだだったね」
「そう・・・だね」
ユ「俺は山本ユースケだ」
「山本さん・・・?」
ユ「ユースケでおk」
「私は・・・」 ユ「まって」
俺はすぐそこにあったティッシュをとって
見知らぬ女の子の口を拭いてあげた
ユ「女の子だから身だしなみとか気を付けないとね」
「・・・うん
何となく声が聞き取れなかった
「私は・・」 凛「アッ!!!!」

凛「ちょwwゆうちゃん!!」
コレがものすごく高い
多分混乱している
流石に見知らぬ女の子と一緒に部屋にいたら色々あやしいと思われるのは当然だろう

凛「そんな子に手を出したらPTAがsdhfでrふじこbfr」
凛日本語でおk

                     To be continued




うはっwwwwなげええええええええええwwww
この1話だけに2時間使ってしまったwwwwwww
てかこれなんてえrg?

あと今回は特別資料1つうpするよ
昨日休んだ分www
CIMG0902.jpg


新キャラの資料的な絵です
右が下書き
左が完成www

コメ返し

ァハさん>>11はハンパにですよ
見ていると目が回りますwww

美由希さん>>文才なんてあんまりないですよ
俺なんて・・・

Otakkyさん>>ああ、でもあれ多分マグレです

さや>>もちつけww
閉鎖しないから

青薔薇さん>>俺も記録を超えたいけど超えられないwwwwOTZ

sauryさん>>このまま小説かいていたらいつか出版されるかな?
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comments

Date2007/12/31 10:10 [Edit]
Nameァハ ァハ's Mail Addressァハ's URL

おぉ、小説長いwwハーゲンダッツ大好きだねwwww
私も好きだけど。
凍らせたのうまい。あとは、レンジであっためたやつ(ドウデモイイ

ペン回しすごいwかっこいいですねぇ~。
またパワーアップしたやつ見たいですわw

それでは、よいお年をww

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